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一般 / 全集・叢書 / 文学(日本文学評論・随筆・その他)
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灰谷健次郎の発言
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学校とは
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灰谷 健次郎
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■体裁=四六判・上製・カバー・256頁
■品切重版未定
■1999年5月6日
■ISBN4-00-026364-1 C0395
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教育の危機が叫ばれているいま,学校のあり方は根底的に問われている.著者の子どもをぐいぐい引き寄せる授業記録や保育園創設の苦闘などの実践記録とともに,自然や人,いのちとの関わりの中で学ぶ,新たな学校像を提示し,学校再生へむけての熱い問題提起を集成する.●本書の読者へ 石坂啓
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