 |

|
 |
|
新編 日本のフェミニズム
|
|
9
グローバリゼーション
|
伊藤 るり 解説
|
|
■体裁=四六判・並製・カバー・342頁
■定価 2,835円(本体 2,700円 + 税5%)
■2011年1月28日
■ISBN978-4-00-028144-7 C0336
|
低賃金労働力,セックスワーカー,家事労働者,嫁・妻・母として,女たちは越境する――家族のため,自らの解放の糸をも紡ぎながら.70年代以降のアジアとの交流を中心に,身を切るような挑戦で切り拓かれてきた連帯の回路を再読.[収録筆者]飯島愛子,松井やより,金富子,梁澄子,高里鈴代,足立眞理子,青山薫,鄭暎惠他
|
全巻の構成へ
|