 |
一般 / 全集・叢書 / 文学(日本文学評論・随筆・その他)
|

|
 |
|
灰谷健次郎の発言
|
|
5
子どもとわたし
|
灰谷 健次郎
|
|
■体裁=四六判・上製・カバー・286頁
■品切重版未定
■1999年10月5日
■ISBN4-00-026365-X C0395
|
「子ども」という体験とは.貧しかった少年時代,青春時代の彷徨,教師になっての試行錯誤….自分の思想は子どもとの出会いによって形成されたと考える著者の体験的教育論を集成し,荒廃する現代の教育界に,子どもとともに学ぶ思想と方法を提示する.長篇評論『私の出会った子どもたち』を収録.●本書の読者へ=上野瞭
|
全巻の構成へ
|