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専門 / 全集・叢書 / 哲学・心理学・宗教(心理(学))
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フロイト全集
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第17巻
1919ー22年
―― 不気味なもの 快原理の彼岸 集団心理学 ――
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須藤 訓任 責任編集
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■体裁=A5判・上製・函入・400頁
■[予約出版(分売不可)]
■2006年11月8日
■ISBN4-00-092677-2 C3311
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第1次大戦という未曾有の惨劇を体験したフロイトは,以後新たな心のモデルの構築を目指してゆく──.「死の欲動」という概念を導入し,生と死が対立する葛藤の舞台として心を捉えた『快原理の彼岸』ほか,後期フロイト思想への画期をなす著作を収録.本邦初訳の「精神分析とテレパシー」等を含む22篇.
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