『ホビットの冒険』
(J.R.R.トールキン)が、『ロード・オブ・ザ・リング』のスタッフによって映画化されました。2012年12月14日、第一部公開です。
映画の公式サイト
『ホビットの冒険』の本
(2012年11月)
斉藤敦夫先生の
『冒険者たち』
が、1月に、THEATER JOYによって子どもミュージカルになります。会場は亀戸のカメリアホール、2013年1月26日(土)、27日(日)、4回公演です。現在本公演に出演するジュニアキャストを募集しています。ガンバの世界を自ら表現してみませんか? くわしくは
http://www.theaterjoy.com/wp/
(2012年3月)
ローマン・ブリテンを舞台とした、壮大な歴史物語
『第九軍団のワシ』
(ローズマリ・サトクリフ作/猪熊葉子訳)が、ケヴィン・マクドナルド監督により映画化されました。現在、DVDでご購入いただけます。
http://dvd.paramount.jp/search/detail.php?id=7847
(2012年3月,11月)
『古代エジプトのものがたり』
(スウィンデルズ作/ランバート絵/百々佑利子訳)、
『トラのじゅうたんになりたかったトラ』
(ローズ文・絵/ふしみみさお訳)
『父さんの手紙はぜんぶおぼえた』
(シェム=トヴ作/母袋夏生訳)、
『イップとヤネケ シンタクラースがやってくる!』
(シュミット作/西村由美訳)が、社会保障審議会の
推薦児童福祉文化財(平成23年度)
に選ばれました。そのうち前者の二作は特別推薦を受けました。
(2012年3月)
『ツバメ号とアマゾン号』
(ランサム作/神宮輝夫訳)が社会保障審議会の推薦児童福祉文化財に選ばれました! また
『りこうすぎた王子』
(ラング作/福本友美子訳)が、平成23年度児童福祉文化賞推薦作品に選ばれました!
(2011年4月)
『消えた王子』
(バーネット作/中村妙子訳)、
『りこうすぎた王子』(
ラング作/福本友美子訳)、
『青矢号 おもちゃの夜行列車』
(ロダーリ作/関口英子訳)の3冊が、社会保障審議会の推薦児童福祉文化財に選ばれました!
(2011年1月)
児童書編集部のFAX番号が変わりました。
新番号は03-5210-4127です。
旧番号でご登録の方はご変更をお願い致します。
(2010年9月)
「長くつ下のピッピ オフィシャルサイト」
が立ち上がりました(PCサイト、モバイルサイト)。ピッピを中心にリンドグレーンの作品や関連グッズなどを紹介。ぜひのぞいてみてください。
また、『愛蔵版アルバム アストリッド・リンドグレーン』の略年譜を転載しているページもあります。
くわしくはこちらから(モバイルサイトはPCサイトからアクセスできます》》
(2010年9月)
『氷の上のボーツマン』
(ベンノー・プルードラ作/ヴェルナー・クレムケ絵/上田真而子訳)が、社会保障審議会の推薦児童福祉文化財に選ばれました。2色刷の版画が愛らしい、小さな物語です。
(2010年8月)
長年、中国の伝承文学の研究および再話にたずさわってこられた、君島久子さんが、この度、第33回巌谷小波文芸賞を受賞されました。君島久子さんといえば、絵本
『王さまと九人のきょうだい』
『銀のうでわ』
『天女の里がえり』
、児童書
『月からきたトウヤーヤ』
『けものたちのないしょ話』
などでごぞんじの方も多いと思います。中国大陸に広がるさまざまな類話を紹介された
『「王さまと九人の兄弟」の世界』
もぜひご覧ください。
(2010年4月)
『ジョニーのかたやきパン』
(ルース・ソーヤー文/ロバート・マックロスキー絵/こみや ゆう訳)が、社会保障審議会の推薦児童福祉文化財に選ばれました。ころがるパンとジョニーの追いかけっこが、2色の粋な色づかいで描かれた絵本です。ぜひご注目ください。
(2010年4月)
【お詫び】
2011年9月刊行の絵本
『モナ・リザをぬすんだのはだれ?』
の奥付頁にある作者紹介の役割表記に誤りがございました。本書をご購読くださいました皆さまには、ご迷惑をおかけいたしましたことを謹んでお詫び申しあげます。訂正シールを用意いたしましたので、ご入り用の方は、誠にお手数ですが、児童書編集部までご連絡ください。
Tel:
03-5210-4058
Fax:
03-5210-4127
2006年11月に刊行した大型絵本〈かがくとなかよし〉
『巣をつくる あなをほる 虫の子育て』
に誤りのあることが判明しました。本書をご購読くださいました皆さまには、ご迷惑をおかけいたしましたことを、謹んでお詫び申しあげます。当該箇所を訂正するシールを用意いたしましたので、誠にお手数ながら、小社児童書編集部までご連絡ください。
Tel:
03-5210-4220
Fax:
03-5210-4127