■目次
| 1 教育行政官のしごと――教育を始める |
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いざコソボへ/ミッション・インポッシブル/紛争地で働くということ/多民族国家/憎しみの残る街/子どもには危険がいっぱい/障害児が入賞した! etc
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番外編「紛争後社会の生活――電気!電気!」「仕事で必要なもの」 |
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| 2 教育行政官のしごと――教育と民族問題に取り組む |
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異なる民族・異なる学校・異なるカリキュラム/何語で話す?/先生が戦争犯罪人?/帰還事業/ちょっとフシギな対話集会/校長室に二人の校長先生が!/子どもたちは考える/憎しみを超えられるか et |
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番外編「通訳の青年」「週末の過ごし方」「コソボの日本人」「ORB」 |
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| 3 教育アドバイザーのしごと――教育をサポートする |
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ユネスコ・サラエボ事務所への転職/ボスニアという国/「万人のための教育」に向けて/民族融和支援に向けて/JICAアフガニスタン教育アドバイザー/先生たちのネットワーク/広島にやってきたボスニアの先生たち etc |
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| 4 教育研究者のしごと――教育を〈しらべる〉 |
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調査研究のしごととは/宗教学校とテロ/民族融和と教育/「みな同じ」/沖縄の経験をつたえる etc |
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