■目次
| はじめに |
| 第一章 滅私奉公の時代があった |
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1 お国のために |
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2 会社のために |
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3 規律のために |
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4 イデオロギーのために |
| 第二章 大流行の滅公奉私 |
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1 世界は二人のために? |
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2 学校生活のなかで |
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3 他者との関係のなかで |
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4 ルール社会のなかで |
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5 競争社会のなかで |
| 第三章 一人ひとりの「私」をを活かす |
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1 世界に一つだけの花を咲かせるには |
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2 個人の人権を考え直す |
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3 「私」と「私」のつながり方 |
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4 民主主義の新しい考え方 |
| 第四章 公共世界とのかかわり |
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1 公共とはなにか |
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2 公共の福祉という価値 |
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3 公共善と公共悪・災禍 |
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4 分かちあう感情・理性・想像力 |
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5 公共的記憶と公共的未来 |
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6 「私」と公共世界をつなぐメディア |
| 第五章 活私開公でいこう |
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1 自分・他者・公共世界 |
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2 活私開公で読む憲法と教育基本法 |
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3 活私開公的な仕事のあり方 |
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4 国際社会のなかでの活私開公 |
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5 グローカルに学び,考え,活動する |
| おわりに |
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