■ 古瀬奈津子著『摂関政治』 ■ 大島堅一著『原発のコスト―エネルギー転換への視点』 ■ 徳田雄洋著『震災と情報―あのとき何が伝わったか』 ■ 大瀧雅之著『平成不況の本質―雇用と金融から考える』 ■ 松浦 玲著『勝海舟と西郷隆盛』 ■ 毛利 衛著『宇宙から学ぶ ユニバソロジのすすめ』
■ 海渡雄一著『原発訴訟』 ■ 森岡孝二著『就職とは何か―〈まともな働き方〉の条件』 ■ 羽田 正著『新しい世界史へ―地球市民のための構想』 ■ 岡本隆司著『李鴻章―東アジアの近代』 ■ 岡田温司著『デスマスク』
■ 宮崎 駿著『本へのとびら―岩波少年文庫を語る』 ■ 原 研哉著『日本のデザイン―美意識がつくる未来』 ■ 大村敦志著『民法改正を考える』 ■ 高谷 清著『重い障害を生きるということ』 ■ 中野三敏著『和本のすすめ―江戸を読み解くために』
■ 長谷川公一著『脱原子力社会へ―電力をグリーン化する』 ■ 水町勇一郎著『労働法入門』 ■ 辻村みよ子著『ポジティヴ・アクション―「法による平等」の技法』 ■ 安西祐一郎著『心と脳―認知科学入門』
■ 広河隆一著『福島 原発と人びと』 ■ むの たけじ著『希望は絶望のど真ん中に』 ■ 西岡秀三著『低炭素社会のデザイン―ゼロ排出は可能か』 ■ 都出比呂志著『古代国家はいつ成立したか』 ■ 興膳 宏著『仏教漢語50話』 ■ 小高 賢著『老いの歌―新しく生きる時間へ』
■ 石橋克彦編『原発を終わらせる』 ■ 坂本義和著『人間と国家 ある政治学徒の回想(上・下)』 ■ 吉見俊哉著『大学とは何か』 ■ 島田昌和著『渋沢栄一 社会企業家の先駆者』 ■ 大島秀利著『アスベスト 広がる被害』 ■ 渡辺純夫著『肝臓病―治る時代の基礎知識』
■ 内橋克人編『大震災のなかで 私たちは何をすべきか』 ■ 川尻秋生著『平安京遷都』 ■ 藤原聖子著『教科書の中の宗教―この奇妙な実態』 ■ 山本太郎著『感染症と文明―共生への道』
■ 坂上康俊著『平城京の時代』 ■ 中村靖彦著『日本の食糧が危ない』 ■ 依田高典著『次世代インターネットの経済学』 ■ 開 一夫著『赤ちゃんの不思議』
■ 吉川真司著『飛鳥の都』 ■ 水谷静夫著『曲り角の日本語』 ■ 中村 明著『語感トレーニング―日本語のセンスをみがく55題』 ■ 栗原俊雄著『勲章 知られざる素顔』 ■ 遠藤 誉著『ネット大国中国―言論をめぐる攻防』 ■ 佐藤幹夫著『ルポ 認知症ケア最前線』
■ 国分良成編『中国は、いま』 ■ 橋元良明著『メディアと日本人―変わりゆく日常』 ■ 藤井省三著『魯迅―東アジアを生きる文学』 ■ 矢崎義雄編『医の未来』 ■ 原科幸彦著『環境アセスメントとは何か―対応から戦略へ』 ■ 寺内直子著『雅楽を聴く―響きの庭への誘い』 ■ 藤岡靖洋著『コルトレーン ジャズの殉教者』
■ 小坂井敏晶著『人が人を裁くということ』 ■ 中里成章著『パル判事―インド・ナショナリズムと東京裁判』 ■ 尾崎左永子著『王朝文学の楽しみ』 ■ 高 護著『歌謡曲―時代を彩った歌たち』 ■ 木村榮一著『ラテンアメリカ十大小説』
■ 山口仲美著『日本語の古典』 ■ 久保 享著『社会主義への挑戦 1945-1971』 ■ 大山礼子著『日本の国会―審議する立法府へ』 ■ 郭 四志著『中国エネルギー事情』 ■ 佐藤文隆著『職業としての科学』 ■ 関口義人著『ジプシーを訪ねて』