編集部だより


既刊書紹介






  2015年12月  
 

加藤典洋著『村上春樹は、むずかしい』
吉村武彦著『蘇我氏の古代』
文 京洙著『新・韓国現代史』
倉田 徹・張 イクマン著『香港 中国と向き合う自由都市


  2015年11月  
 

齋藤 孝著『考え方の教室』
安藤 宏著『「私」をつくる 近代小説の試み
渡辺 靖著『〈文化〉を捉え直す―カルチュラル・セキュリティの発想
寺澤捷年著『和漢診療学 新しい漢方


  2015年10月  
 

保阪正康著『昭和史のかたち』
柿ア明二著『検証 安倍イズム―胎動する新国家主義
出口治明著『生命保険とのつき合い方』
森岡孝二著『雇用身分社会』
田中一郎著『ガリレオ裁判―400年後の真実
山本 浩著『スポーツアナウンサー 実況の真髄


  2015年9月  
 

原 武史著『「昭和天皇実録」を読む』
桜井啓子編『イスラーム圏で働く―暮らしとビジネスのヒント
鶴間和幸著『人間・始皇帝』
湯浅浩史著『ヒョウタン文化誌―人類とともに一万年


  2015年8月  
 

結城康博著『在宅介護―「自分で選ぶ」視点から
清水徹男著『不眠とうつ病』
バトラー後藤裕子著『英語学習は早いほど良いのか』
田中徹二著『不可能を可能に 点字の世界を駆けぬける


  2015年7月  
 

中野晃一著『右傾化する日本政治』
神田秀樹著『会社法入門 新版
杉本裕明著『ルポ にっぽんのごみ』
納富信留著『プラトンとの哲学 対話篇をよむ
小森陽一・成田龍一・本田由紀著『岩波新書で「戦後」をよむ』


  2015年6月  
 

小熊英二著『生きて帰ってきた男―ある日本兵の戦争と戦後
広井良典著『ポスト資本主義 科学・人間・社会の未来
川上量夫著『鈴木さんにも分かるネットの未来』
河原理子著『戦争と検閲 石川達三を読み直す


  2015年5月  
 

藤田 覚著『幕末から維新へ』シリーズ日本近世史5
三木義一著『日本の納税者』
栗原俊雄著『遺骨 戦没者310万人の戦後史
岩本 裕著『世論調査とは何だろうか』
大江正章著『地域に希望あり―まち・人・仕事を創る
高瀬正仁著『人物で語る数学入門』


  2015年4月  
 

吉田伸之著『都市 江戸に生きるシリーズ日本近世史4
稲垣 清著『中南海 知られざる中国の中枢
坂井豊貴著『多数決を疑う 社会的選択理論とは何か
小林美希著『ルポ 保育崩壊』
石川文洋著『フォト・ストーリー 沖縄の70年』


  2015年3月  
 

高埜利彦著『天下泰平の時代』シリーズ日本近世史3
木村 元著『学校の戦後史』
平岡昭利著『アホウドリを追った日本人― 一攫千金の夢と南洋進出
鬼頭昭雄著『異常気象と地球温暖化―未来に何が待っているか
最相葉月著『ナグネ 中国朝鮮族の友と日本


  2015年2月  
 

水本邦彦著『村 百姓たちの近世』シリーズ日本近世史2
岡田広行著『被災弱者』
岡本隆司著『袁世凱―現代中国の出発
金 時鐘著『朝鮮と日本に生きる―済州島から猪飼野へ
松岡享子著『子どもと本』
勝木俊雄著『桜』
井村裕夫編著『医と人間』


  2015年1月  
 

藤井譲治著『戦国乱世から太平の世へ』シリーズ日本近世史1
服部龍二著『外交ドキュメント 歴史認識』
水野直樹・文 京洙著『在日朝鮮人 歴史と現在
小長谷正明著『医学探偵の歴史事件簿 ファイル2』


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