編集部だより


既刊書紹介





  2011年12月  
 

■ 古瀬奈津子著『摂関政治』
■ 大島堅一著『原発のコスト―エネルギー転換への視点
■ 徳田雄洋著『震災と情報―あのとき何が伝わったか
■ 大瀧雅之著『平成不況の本質―雇用と金融から考える
■ 松浦 玲著『勝海舟と西郷隆盛』
■ 毛利 衛著『宇宙から学ぶ ユニバソロジのすすめ

 

  2011年11月  
 

■ 海渡雄一著『原発訴訟』
■ 森岡孝二著『就職とは何か―〈まともな働き方〉の条件
■ 羽田 正著『新しい世界史へ―地球市民のための構想
■ 岡本隆司著『李鴻章―東アジアの近代
■ 岡田温司著『デスマスク』

 

  2011年10月  
 

■ 宮崎 駿著『本へのとびら―岩波少年文庫を語る
■ 原 研哉著『日本のデザイン―美意識がつくる未来
■ 大村敦志著『民法改正を考える』
■ 高谷 清著『重い障害を生きるということ』
■ 中野三敏著『和本のすすめ―江戸を読み解くために

 

  2011年9月  
 

■ 長谷川公一著『脱原子力社会へ―電力をグリーン化する
■ 水町勇一郎著『労働法入門』
■ 辻村みよ子著『ポジティヴ・アクション―「法による平等」の技法
■ 安西祐一郎著『心と脳―認知科学入門

 

  2011年8月  
 

■ 広河隆一著『福島 原発と人びと』
■ むの たけじ著『希望は絶望のど真ん中に』
■ 西岡秀三著『低炭素社会のデザイン―ゼロ排出は可能か
■ 都出比呂志著『古代国家はいつ成立したか』
■ 興膳 宏著『仏教漢語50話』
■ 小高 賢著『老いの歌―新しく生きる時間へ

 

  2011年7月  
 

■ 石橋克彦編『原発を終わらせる』
■ 坂本義和著『人間と国家 ある政治学徒の回想(上・下)
■ 吉見俊哉著『大学とは何か』
■ 島田昌和著『渋沢栄一 社会企業家の先駆者
■ 大島秀利著『アスベスト 広がる被害
■ 渡辺純夫著『肝臓病―治る時代の基礎知識

 

  2011年6月  
 

■ 内橋克人編『大震災のなかで 私たちは何をすべきか
■ 川尻秋生著『平安京遷都』
■ 藤原聖子著『教科書の中の宗教―この奇妙な実態
■ 山本太郎著『感染症と文明―共生への道

 

  2011年5月  
 

■ 坂上康俊著『平城京の時代』
■ 中村靖彦著『日本の食糧が危ない』
■ 依田高典著『次世代インターネットの経済学』
■ 開 一夫著『赤ちゃんの不思議』

 

  2011年4月  
 

■ 吉川真司著『飛鳥の都』
■ 水谷静夫著『曲り角の日本語』
■ 中村 明著『語感トレーニング―日本語のセンスをみがく55題
■ 栗原俊雄著『勲章 知られざる素顔
■ 遠藤 誉著『ネット大国中国―言論をめぐる攻防
■ 佐藤幹夫著『ルポ 認知症ケア最前線』

 

  2011年3月  
 

■ 国分良成編『中国は、いま』
■ 橋元良明著『メディアと日本人―変わりゆく日常
■ 藤井省三著『魯迅―東アジアを生きる文学
■ 矢崎義雄編『医の未来』
■ 原科幸彦著『環境アセスメントとは何か―対応から戦略へ
■ 寺内直子著『雅楽を聴く―響きの庭への誘い
■ 藤岡靖洋著『コルトレーン ジャズの殉教者

 

  2011年2月  
 

■ 小坂井敏晶著『人が人を裁くということ』
■ 中里成章著『パル判事―インド・ナショナリズムと東京裁判
■ 尾崎左永子著『王朝文学の楽しみ』
■ 高 護著『歌謡曲―時代を彩った歌たち
■ 木村榮一著『ラテンアメリカ十大小説』

 

  2011年1月  
 

■ 山口仲美著『日本語の古典』
■ 久保 享著『社会主義への挑戦 1945-1971
■ 大山礼子著『日本の国会―審議する立法府へ
■ 郭 四志著『中国エネルギー事情』
■ 佐藤文隆著『職業としての科学』
■ 関口義人著『ジプシーを訪ねて』

 

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