編集部だより


既刊書紹介






  2015年2月  
 

水本邦彦著『村 百姓たちの近世』シリーズ日本近世史2
岡田広行著『被災弱者』
岡本隆司著『袁世凱―現代中国の出発
金 時鐘著『朝鮮と日本に生きる―済州島から猪飼野へ
松岡享子著『子どもと本』
勝木俊雄著『桜』
井村裕夫編著『医と人間』


  2015年1月  
 

藤井譲治著『戦国乱世から太平の世へ』
服部龍二著『外交ドキュメント 歴史認識』
水野直樹・文 京洙著『在日朝鮮人 歴史と現在
小長谷正明著『医学探偵の歴史事件簿 ファイル2』


  2014年12月  
 

志賀 櫻著『タックス・イーター ―消えていく税金
塩崎賢明著『復興〈災害〉―阪神・淡路大震災と東日本大震災
小田切徳美著『農山村は消滅しない』
大友良英著『学校で教えてくれない音楽』
松田 浩著『NHK 新版―危機に立つ公共放送


  2014年11月  
 

杉山伸也著『グローバル経済史入門』
花崎正晴著『コーポレート・ガバナンス』
矢作 弘著『縮小都市の挑戦』
添田孝史著『原発と大津波 警告を葬った人々』
山崎 憲著『「働くこと」を問い直す』


  2014年10月  
 

永田和宏著『現代秀歌』
松長有慶著『高野山』
近藤幹生著『保育とは何か』
残間里江子著『閉じる幸せ』
芥川 仁・阿部直美著『里の時間』


  2014年9月  
 

木畑洋一著『二〇世紀の歴史』
鷲田清一著『哲学の使い方』
駒村康平著『日本の年金』
川田順造著『〈運ぶヒト〉の人類学』
高橋昌明著『京都〈千年の都〉の歴史』
伊藤比呂美著『女の一生』
日野行介著『福島原発事故 被災者支援政策の欺瞞』
岩切友里子著『カラー版 国芳』


  2014年8月  
 

高原明生・前田宏子著『 開発主義の時代へ 1972-2014
服部茂幸著『アベノミクスの終焉』
小林 隆・澤村美幸著『ものの言いかた西東』
塩谷弘康・岩崎由美子著『食と農でつなぐ 福島から
太田昌克著『日米〈核〉同盟 原爆、核の傘、フクシマ


  2014年7月  
 

豊下楢彦・古関彰一著『集団的自衛権と安全保障』
桐野高明著『医療の選択』
山出 保著『金沢を歩く』
川人 博著『過労自殺 第二版


  2014年6月  
 

稲泉 連著『ドキュメント 豪雨災害―そのとき人は何を見るか
島次郎・出河雅彦著『移植医療』
村上紀美子著『納得の老後 日欧在宅ケア探訪
宇佐美文理著『中国絵画入門』


  2014年5月  
 

半田 滋著『日本は戦争をするのか―集団的自衛権と自衛隊
仲野 徹著『エピジェネティクス―新しい生命像をえがく
ジェラルド・グローマー著『瞽女(ごぜ)うた』
鈴木敏夫著『仕事道楽 新版 スタジオジブリの現場


  2014年4月  
 

今野真二著『日本語の考古学』
田中章夫著『日本語スケッチ帳』
赤石千衣子著『ひとり親家庭』
西川 潤著『新・世界経済入門』


  2014年3月  
 

天野正子著『〈老いがい〉の時代―日本映画に読む
荻野美穂著『女のからだ フェミニズム以後
河添房江著『唐物の文化史―舶来品からみた日本
坪田耕三著『算数的思考法』


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