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(1月8日更新)
『アーキペラゴ』
吉増 剛造,今福 龍太
『アーサー・ランサム全集』〔全12巻〕
アーサー・ランサム
『アースシーの風』〈ゲド戦記V〉
U.K.ル=グウィン
『ああダンプ街道』
佐久間 充
『ああ認知症家族』
高見 国生
『アーネスト・ダウスン作品集』
アーネスト・ダウスン
『ああ,ヨーロッパ』
ユルゲン・ハーバーマス/三島 憲一,鈴木 直,大貫 敦子 訳
『アール・ヌーヴォー』〈岩波世界の美術〉
スティーヴン・エスクリット
『愛国主義の創成』〈世界歴史選書〉
吉澤 誠一郎
『合言葉は手ぶくろの片っぽ』【岩波少年文庫】
乙骨 淑子 作/浅野 竹二 画
『アイ・コンタクト もう一つのなでしこジャパン』
中村 和彦
『愛しすぎる家族が壊れるとき』
信田 さよ子
『愛唱歌ものがたり』
読売新聞文化部
『新編 愛情はふる星のごとく』
尾崎 秀実
『アイスクリーム かんながかんなをつくったはなし』
サムイル・マルシャーク 文/レーベデフ 絵/うちだ りさこ 訳
『愛すべき名歌たち』
阿久 悠
『愛する海 船長50年の航海記』
石田 貞夫
『IT汚染』
吉田 文和
『IT革命』
西垣 通
『愛と怒り 闘う勇気』
松井 やより
『愛と心の迷宮』
坂東 眞砂子
『愛と魂の美術館』
立川 昭二
『愛について』
竹村 和子
『アイヌ神謡集』
知里 幸惠 編訳
『アイヌ わが人生』【岩波人文書セレクション】
貝澤 正
『アベラールとエロイーズ 愛の往復書簡』
沓掛 良彦,横山 安由美 訳
『愛の旅だち』【岩波少年文庫】
K.M.ペイトン
『愛の断想・日々の断想』
ジンメル
『愛のひだりがわ』
筒井 康隆
『愛の妖精』
ジョルジュ・サンド
『愛は脳を活性化する』〈岩波科学ライブラリー〉
松本 元
『アイヒマン調書』
ヨッヘン・フォン・ラング 編/小俣 和一郎 訳
『愛ふたたび』(上・下)【岩波少年文庫】
K.M.ペイトン
『〈あいまいさ〉を科学する』〈双書 時代のカルテ〉
米沢 富美子
『あいまいな日本の私』
大江 健三郎
『曖昧の七つの型』〔全2巻〕
ウィリアム・エンプソン
『iモード以前』
松永 真理
『アイルランドの文学精神』
松岡 利次
『アインシュタインが考えたこと』
佐藤 文隆
『アインシュタイン16歳の夢』
戸田 盛和
『アインシュタイン・ショック』〔全2巻〕
金子 務
『アウシュヴィッツと知識人』
エンツォ・トラヴェルソ
『アウト・オブ・コントロール』
大谷 卓史
『フエンテス短篇集 アウラ・純な魂 他四篇』
木村 榮一 訳
『あ・うん』〈向田邦子シナリオ集I〉
向田 邦子
『青い兎』
杉本 秀太郎
『青い鳥』【岩波少年文庫】
メーテルリンク
『青い花』
ノヴァーリス
『青の物理学』
ピーター・ペジック/青木 薫 訳
『青矢号 おもちゃの夜行列車』【岩波少年文庫】
ジャンニ・ロダーリ 作/関口 英子 訳
『赤い高粱』
莫言
『紅い花 他4篇』
ガルシン
『あかいはな さいた』
タク ヘジョン 文・絵/かみや にじ 訳
『赤い目のドラゴン』
アストリッド・リンドグレーン
『「赤毛のアン」の人生ノート』
熊井 明子
『「赤毛のアン」の秘密』
小倉 千加子
『明石海人歌集』
村井 紀 編
『赤ずきん』
グリム 文/バーナディット・ワッツ 絵/生野 幸吉 訳
『赤ちゃんと絵本をひらいたら』
NPOブックスタート 編著
『赤ちゃんの不思議』
開 一夫
『赤と黒』〔全二冊〕
スタンダール/桑原 武夫,生島 遼一 訳
『アガンベン入門』
エファ・ゴイレン/岩崎 稔,大澤 俊朗 訳
『アキハバラ発 〈00年代〉への問い』
大澤 真幸 編
『阿Q正伝・狂人日記』
魯迅
『アキレス将軍暗殺事件』
ボリス・アクーニン
『悪質商法を撃退する』
川本 敏
『アクセントの法則』〈岩波科学ライブラリー〉
窪薗 晴夫
『芥川竜之介書簡集』
石割 透 編
『芥川竜之介俳句集』
加藤 郁乎 編
『悪について』
中島 義道
『ボオドレール 悪の華』
鈴木 信太郎 訳
『新編 悪魔の辞典』
ビアス
『コルタサル短篇集 悪魔の涎・追い求める男 他八篇』
木村 榮一 訳
『悪魔祓い』
ル・クレジオ/高山 鉄男 訳
『悪魔物語・運命の卵』
ブルガーコフ ミハイル
『悪役レスラーは笑う』
森 達也
『朝尾直弘著作集』〔全8巻〕
朝尾 直弘
『朝びらき丸 東の海へ』〈カラー版ナルニア国物語〉
C.S.ルイス
『アジアからのネット革命』
会津 泉
『アジア新世紀』〔全8巻〕
青木 保,姜 尚中,小杉 泰,坂元 ひろ子,莫 邦富,山室 信一,吉見 俊哉,四方田 犬彦/編
『岩波講座 アジア・太平洋戦争』〔全8巻〕
倉沢 愛子,杉原 達,成田 龍一,テッサ・モーリス・スズキ,油井 大三郎,吉田 裕
『アジア・太平洋戦争』〈シリーズ 日本近現代史 6〉
吉田 裕
『アジア・太平洋戦争史』
山中 恒
『足音がやってくる』
マーガレット・マーヒー
『アジアにおける近代的工業労働力の形成』
清川 雪彦
『アジアに共に歩む人がいる』
川原 一之
『アジア/日本』〈思考のフロンティア第II期〉
米谷 匡史
『アジアの激動を見つめて』
ロバート・A.スカラピーノ/安野 正士,田中 アユ子 訳
『アジアを抱く』
富山 妙子
『アジアを語ることのジレンマ』
孫 歌
『アシェンデン』
モーム 作/中島 賢二,岡田 久雄 訳
『あしたはドロミテを歩こう』
角田 光代
『あしなが運動と玉井義臣』
副田 義也
『あしながおじさん』
ジーン・ウェブスター/遠藤 寿子 訳
『あしながおじさん』【岩波少年文庫】
ウェブスター/谷口 由美子 訳
『阿修羅のごとく』〈向田邦子シナリオ集II〉
向田 邦子
『飛鳥』
和田 萃
『飛鳥・奈良時代 日本の歴史2』
吉田 孝
『飛鳥の都』〈シリーズ 日本古代史 3〉
吉川 真司
『愛蔵版アルバム アストリッド・リンドグレーン』
ヤコブ・フォシェッル 監修
『ピッピの生みの親 アストリッド・リンドグレーン』
三瓶 恵子
『アストロバイオロジー』〈岩波科学ライブラリー〉
小林 憲正
『アスパンの恋文』
ヘンリー・ジェイムズ
『アスベスト 広がる被害』
大島 秀利
『アスベスト問題』【岩波ブックレット】
宮本 憲一,川口 清史,小幡 範雄 編
『アスリートたちの英語トレーニング術』
岡田 圭子,野村 隆宏
『遊ぶ日本語 不思議な日本語』
飯間 浩明
『遊んで遊んで』
クリスティーナ・ビヨルク
『あたしって,しあわせ!』
ローセ・ラーゲルクランツ 作/エヴァ・エリクソン 絵
『あたまの漂流』
中野 美代子
『アダム・スミス『国富論』を読む』【岩波セミナーブックス】
丸山 徹
『新しい意識』
野平 宗弘
『新しい公共を担う人びと』
奥野 信宏,栗田 卓也
『新しい数学教科書の構想』〈中高一貫数学コース〉
志賀 浩二
『新しい世界史へ』
羽田 正
『新しい物価理論』【一橋大学経済研究叢書】
渡辺 努,岩村 充
『新しいヨーロッパ 古いアメリカ』
藤村 信
『新しい労働社会』
濱口 桂一郎
『アッシジの聖フランチェスコ』
ジャック・ルゴフ/池上 俊一,梶原 洋一 訳
『アップルパイ神話の時代』
原 克
『渥美清の肘突き』
福田 陽一郎
『集める!』
岩波アクティブ新書編集部編
『「あっ,忘れてた」はなぜ起こる』〈岩波科学ライブラリー〉
梅田 聡
『アテネ 最期の輝き』
澤田 典子
『あとでまた ものがたり』
ドナルド・ビセット 作・絵/木島 始 訳
『アドルノ』
ローレンツ・イェーガー
『あなたにもできる災害ボランティア』
スベンドリニ・カクチ
『あなたの眼は大丈夫?』
本田 孔士
『アナバシス』
クセノポン
『魂(アニマ)への態度』〈双書 哲学塾〉
神崎 繁
『漫画映画の志』
高畑 勲
『カラー版 アニメーションの世界へようこそ』
山村 浩二
『アニメが世界をつなぐ』
鈴木 伸一
『アニメは越境する』〈日本映画は生きている 第6巻〉
黒沢 清,吉見 俊哉,四方田 犬彦,李 鳳宇 編
『あのころはフリードリヒがいた』【岩波少年文庫】
ハンス・ペーター・リヒター
『あの戦争を伝えたい』
東京新聞社会部 編
『新編 あの戦争を伝えたい』
東京新聞社会部 編
『「あはれ」から「もののあはれ」へ』
竹西 寛子
『アフォーダンス――新しい認知の理論』〈岩波科学ライブラリー〉
佐々木 正人
『アフガニスタン』
渡辺 光一
『カラー版 アフガニスタンで考える』【岩波ブックレット】
中村 哲
『アフガニスタンの未来をささえる』
石原 陽一郎,茅 和伊,長岡 正哲,石川 かおり
『アフリカ大陸から地球がわかる』
諏訪 兼位
『アフリカのいまを知ろう』
山田 肖子 編著
『アフリカ農場物語』〔全2巻〕
オリーヴ・シュライナー
『アフリカ「発見」』〈世界歴史選書〉
藤田 みどり
『アフリカ・レポート』
松本 仁一
『アフリカ 忘れ去られた戦争』〈世界の戦場から〉
亀山 亮
『アブサロム,アブサロム!』全2巻
フォークナー 作/藤平 育子 訳
『阿部一族 他二篇』
森 鴎外
『阿片常用者の告白』
ド・クインシー
『アボリジニ美術』〈岩波世界の美術〉
ハワード・モーフィ
『アマゾンで地球環境を考える』
西沢 利栄
『アマテラスの誕生』
溝口 睦子
『雨夜譚』
渋沢 栄一 述,長 幸男 校注
『網野善彦著作集』〔全18巻・別巻〕
稲葉 伸道,桜井 英治,盛本 昌広,山本 幸司 編集委員
『網野善彦著作集 別巻』
稲葉 伸道,桜井 英治,盛本 昌広,山本 幸司 編集委員
『雨瀟瀟・雪解 他七篇』
永井 荷風
『アメデオ・モディリアニ』〈岩波アート・ライブラリー〉
アネッテ・クルシンスキー/諸川 春樹 訳
『雨の動物園』【岩波少年文庫】
舟崎 克彦
『アメリカ外交50年』
ジョージ・F.ケナン
『アメリカ外交とは何か』
西崎 文子
『アメリカ 過去と現在の間』
古矢 旬
『アメリカ感情旅行』
安岡 章太郎
『アメリカ憲法は民主的か』
ロバート・A.ダール
『カルヴィーノ アメリカ講義』
米川 良夫,和田 忠彦 訳
『アメリカ産牛肉から,食の安全を考える』【岩波ブックレット】
岡田 幹治
『アメリカ,自由の名のもとに』
ナット・ヘントフ
『アメリカ 自由の物語』〔全2巻〕
エリック・フォーナー
『アメリカ大統領が死んだ日』
仲 晃
『アメリカ大統領と戦争』
アーサー・シュレージンガー,Jr.
『岩波 アメリカ大陸古代文明事典』
関 雄二,青山 和夫編著
『アメリカ通信』〈中谷宇吉郎集6〉
『アメリカでいちばん美しい人』
亀井 俊介
『アメリカの宇宙戦略』
明石 和康
『ドキュメント アメリカの金権政治』
軽部 謙介
『アメリカの黒人演説集』
荒 このみ 編訳
『アメリカの心の歌』
長田 弘
『アメリカのデモクラシー』〔全4巻〕
トクヴィル
『あめりか物語』
永井 荷風
『アメリカよ,美しく年をとれ』
猿谷 要
『アメリカを変えたM世代』
モーリー・ウィノグラッド,マイケル・D.ハイス/横江 公美 監訳
『アメリカン・ジハード』
マフムード・マムダーニ
『アメリカン・センター』
渡辺 靖
『アメリカン・デモクラシーの逆説』
渡辺 靖
『雨を活かす』
辰濃 和男,村瀬 誠
『誤まった裁判』
上田 誠吉,後藤 昌次郎
『荒井献著作集』〔全10巻・別巻1〕
『あらくれ』
徳田 秋声
『嵐が丘』〔全2冊〕
エミリー・ブロンテ/河島 弘美 訳
『あらしのあと』【岩波少年文庫】
ドラ・ド・ヨング
『あらしの前』【岩波少年文庫】
ドラ・ド・ヨング
『アラスカの氷河』
渡辺 興亜 編
『アラビアン・ナイト』〔全二冊〕【岩波少年文庫】
ディクソン 編
『アラビアンナイト』
西尾 哲夫
『アラビアン・ナイトと日本人』
杉田 英明
『アリストテレスの政治思想』
岩田 靖夫
『アリストテレス倫理学入門』
J.O.アームソン
『ありのすさび』
佐藤 正午
『歩いて見た太平洋戦争の島々』
安島 太佳由/吉田 裕 監修
『歩いて見よう東京』
五百沢 智也
『ある映画監督』
新藤 兼人
『『或る女』とアメリカ体験』
尾西 康充
『アルジャジーラとメディアの壁』
石田 英敬,中山 智香子,西谷 修,港 千尋
『或る少女の死まで』
室生 犀星
『ある晴れた日に』
加藤 周一
『アルプス登攀記』〔全2冊〕
ウィンパー/浦松 佐美太郎 訳
『ある放浪者の半生』
V.S.ナイポール
『アレクサンドリアの風』
池澤 夏樹 文/中川 道夫 写真
『アレクサンドロス大王東征記』〔全2冊〕
アッリアノス
『アレックと幸運のボート』
リー・キングマン
『新版 荒れ野の40年』【岩波ブックレット】
リヒャルト・フォン・ヴァイツゼッカー
『あれも家族 これも家族』
福島 瑞穂
『泡盛はおいしい』
富永 麻子
『暗黒日記』
清沢 洌
『安心できる化粧品選び』
境野 米子
『安心の経済学』
橘木 俊詔
『安心のファシズム』
斎藤 貴男
『アンセル・アダムズ写真集成』
ジョン・シャーカフスキー 編
『安全神話崩壊のパラドックス』
河合 幹雄
『安全なお産,安心なお産』
河合 蘭
『安全な空気を取り戻すために』【岩波ブックレット】
菱田 一雄,嵯峨井 勝
『アン・ソンギ』
村山 俊夫
『アンディとマルワ』
ユルゲン・トーデンヘーファー
『アンデス登攀記』〔全2巻〕
ウィンパー
『アンデルセン』
ジャッキー・ヴォルシュレガー
『アンデルセン自伝』
アンデルセン
『アンデルセン童話集』〔全3冊〕【岩波少年文庫】
大畑 末吉 訳
『アンデルセン童話集 2』【岩波少年文庫】
アンデルセン
『完訳 アンデルセン童話集』〔全7冊〕
大畑 末吉 訳
『アンナ・カレーニナ』〔全3冊〕
トルストイ
『アンナの道』
直井 里予
『安保条約の成立』
豊下 楢彦
『暗夜行路』〔全2冊〕
志賀 直哉
『アンリ・カルティエ=ブレッソン写真集成』
ロベール・デルピール解説
『アンリ・マティス』〈岩波アート・ライブラリー〉
カトリン・ヴィーテゲ/長門 佐季 訳
『いい音が聴きたい』
石原 俊
『飯舘村は負けない』
千葉 悦子,松野 光伸
『eデモクラシーへの挑戦』
金子 郁容,藤沢市市民電子会議室運営委員会
『言い間違いはどうして起こる?』〈もっと知りたい!日本語〉
寺尾 康
『EU法 実務篇』
庄司 克宏 編
『家』〔全2冊〕
巴金
『イエスという経験』
大貫 隆
『イエスの時』
大貫 隆
『家づくり安心ガイド』
日本弁護士連合会編
『建築士が語る 家づくりの真髄』
峰政 克義
『家なき娘』〔全2冊〕
エクトル・マロ
『医学者は公害事件で何をしてきたのか』
津田 敏秀
『医学と仮説』〈岩波科学ライブラリー〉
津田 敏秀
『怒りの方法』
辛 淑玉
『いきいき体調トレーニング』
正木 健雄
『「生き方」の中国史』
竹内 康浩
『生き方の不平等』
白波瀬 佐和子
『生き方を問う子どもたち』
田中 孝彦
『生きたことば,動くこころ 河合隼雄語録』
河合 隼雄/河合 俊雄 編
『生きていくための短歌』
南 悟
『生きにくい子どもたち』
岩宮 恵子
『「いき」の構造』
九鬼 周造
『生きのびるためのがん患者術』
青木 晴海
『生き延びるための思想』
上野 千鶴子
『生き延びるための思想 新版』
上野 千鶴子
『生きものたちのシグナル』
毎日新聞科学環境部
『生きもの地図をつくろう』
浜口 哲一
『生きものの流儀』
日高 敏隆
『異形の精神 アンドレ・スュアレス評伝』
宇京 〓三(ウキョウ ライゾウ)
『イギリス「教育改革」の教訓』【岩波ブックレット】
阿部 菜穂子
『イギリス,湖水地方を歩く』
谷村 志穂
『イギリス式生活術』
黒岩 徹
『イギリス庭園散策』
赤川 裕
『イギリスと日本』
森嶋 通夫
『イギリス発 日本人が知らないニッポン』
緑 ゆうこ
『生きる意味』
上田 紀行
『生きることの質』
日野原 重明
『生きる術としての哲学』
小田 実/飯田 裕康,高草木 光一 編
『生きる知恵を学ぶ』
栗田 勇
『生きる力』【岩波ブックレット】
「生きる力」編集委員会 編
『生きるとは何か』
島崎 敏樹
『育育児典』
毛利 子来,山田 真
『いくさ物語の世界』
日下 力
『定本 育児の百科』
松田 道雄
『定本 育児の百科』〔全3巻〕
松田 道雄
『シリーズいくつもの日本』〔全7巻〕
赤坂 憲雄,中村 生雄,原田 信男,三浦 佑之 編
『池田政権期の日本外交と冷戦』
吉次 公介
『異国の父母』
浅野 慎一,〓岩(トウガン)
『囲碁の世界』
中山 典之
『囲碁の民話学』
大室 幹雄
『イシ』
シオドーラ・クローバー 作
『石井進著作集』〔全10巻〕
石井進著作集刊行会編
『石内尋常高等小学校 花は散れども』
新藤 兼人
『維持可能な社会に向かって』
宮本 憲一
『意識と本質』
井筒 俊彦
『意識の探求』〔全2冊〕
クリストフ・コッホ
『石の花』【岩波少年文庫】
バジョーフ
『石橋湛山評論集』【ワイド版 岩波文庫】
松尾 尊兌編
『石橋湛山評論集』
松尾 尊兌 編
『イシ―北米最後の野生インディアン―』
シオドーラ クローバー
『いじめ自殺』
鎌田 慧
『いじめの記号論』
山口 昌男
『いじめ問題とどう向き合うか』【岩波ブックレット】
尾木 直樹
『医者と患者』
吉松 和哉
『いのちの対話 医者と患者の絆』【岩波ブックレット】
鎌田 實,日野原 重明,舘野 泉,村上 信夫
『異種移植とはなにか』
ディヴィッド・クーパー,ロバート・ランザ
『異色と意外の科学者列伝』〈岩波科学ライブラリー〉
佐藤 文隆
『維新旧幕比較論』
木下 真弘/宮地 正人 校注
『伊豆の踊り子・温泉宿』
川端 康成
『イスマーイール派の神話と哲学』
菊地 達也
『新編 泉鏡花集』〔全10巻・別巻1〕
秋山 稔,須田 千里,田中 励儀,吉田 昌志 編
『イスラーム誤認』
板垣 雄三
『イスラーム主義とは何か』
大塚 和夫
『イスラーム世界』
片倉 もとこ,梅村 坦,清水 芳見 編
『イスラーム哲学とキリスト教中世』〔全3冊〕
竹下 政孝,山内 志朗 編
『イスラーム哲学の原像』
井筒 俊彦
『イスラームの国家と王権』〈世界歴史選書〉
佐藤 次高
『イスラームの世界観』
片倉 もとこ
『イスラームの日常世界』
片倉 もとこ
『イスラーム美術』〈岩波世界の美術〉
ジョナサン・ブルーム,シーラ・ブレア
『イスラーム文化』
井筒 俊彦
『イスラームを知ろう』
清水 芳見
『イスラエル』
臼杵 陽
『イスラエル』
栗谷川 福子
『「イスラム過激派」をどう見るか』
宮田 律
『イスラム紀行』〔全二冊〕
V.S.ナイポール
『イスラム教入門』
中村 廣治郎
『「イスラム原理主義」とは何か』
山内 昌之 編
『イスラム再訪』(上)(下)
V.S.ナイポール
『イスラムの宗教思想』
中村 廣治郎
『イスラムを生きる人びと』
川上 泰徳
『遺跡が語る日本人のくらし』
佐原 真
『イソップ寓話集』
イソップ
『イソップのお話』【岩波少年文庫】
河野 与一 編訳
『偉大な記憶力の物語』
A.R.ルリヤ/天野 清 訳
『伊丹万作「演技指導論草案」精読』
佐藤 忠男
『イタリア紀行』〔全三冊〕
ゲーテ
『イタリア現代史研究』
北原 敦
『イタリア古寺巡礼』
和辻 哲郎
『イタリアのおもかげ』
ディケンズ
『イタリアののぞきめがね』〈ファージョン作品集 2〉
エリナー・ファージョン
『カルヴィーノ イタリア民話集』〔全2巻〕【ワイド版岩波文庫】
河島 英昭 編訳
『イタリア・ユダヤ人の風景』
河島 英昭
『一億三千万人のための小説教室』
高橋 源一郎
『一外交官の見た明治維新』〔全2冊〕
アーネスト・サトウ/坂田 精一 訳
『市川海老蔵』
犬丸 治
『完本 一月一話』
淮陰生
『いちご姫・蝴蝶 他二篇』
山田 美妙
『一日一文』
木田 元 編
『一年有半・続一年有半』
中江 兆民
『〈1分子〉生物学』
合原 一幸,岡田 康志編
『一枚の絵から』(日本編/海外編)
高畑 勲
『一枚の絵から 日本編』
高畑 勲
『創作ノート 一枚のハガキ』
新藤 兼人
『一葉語録』
佐伯 順子編
『一葉の四季』
森 まゆみ
『一歴史学者の歩み』
家永 三郎
『一話完結傑作選 付 全作品解説・年譜』〈向田邦子シナリオ集VI〉
向田 邦子
『一海知義の漢詩道場』
一海 知義
『〈1冊でわかる〉シリーズ』
『一茶の連句』
高橋 順子
『一身にして二生,一人にして両身』
石田 雄
『一銭五厘たちの横丁』
児玉 隆也/桑原 甲子雄 写真
『イップとヤネケ』
アニー・M.G.シュミット
『イップとヤネケ シンタクラースがやってくる!』
アニー・M.G.シュミット 作/フィープ・ヴェステンドルプ 絵
『一遍上人語録』
大橋 俊雄 校注
『往復書簡 いつも香港を見つめて』
也斯,四方田 犬彦
『遺伝子医療への警鐘』
柳澤 桂子
『遺伝子とゲノムの進化』〈シリーズ進化学2〉
斎藤 成也,藤 博幸,小林 一三,川島 武士,佐藤 矩行,植田 信太郎,五條堀 孝
『遺伝子「不平等」社会』
池田 清彦 編著
『遺伝統計学入門』
鎌谷 直之
『伊藤博文の韓国併合構想と朝鮮社会』
小川原 宏幸
『従妹ベット』〔全二冊〕
バルザック
『いとしこいし想い出がたり』
喜味 こいし/戸田 学 聞き手
『いとしこいし 漫才の世界』
喜味 こいし,戸田 学編
『愛しのグレンダ』
フリオ・コルタサル
『いなほ保育園の十二ヶ月』
北原 和子/[聞き書き]塩野 米松
『犬 他一篇』
中 勘助
『犬がくれた幸福』
鶴田 静
『犬のココロをよむ』〈岩波科学ライブラリー〉
菊水 健史,永澤 美保
『イヌのすべて』
サーラ・ファネッリ
『犬の帝国』
アーロン・スキャブランド
『イネとスギ』〈現代日本生物誌 7〉
稲村 達也,中川 重年
『井上ひさしコレクション』〔全3巻〕
井上 ひさし
『井上ひさしの言葉を継ぐために』【岩波ブックレット】
井上 ひさし,井上 ユリ,梅原 猛,大江 健三郎,奥平 康弘,澤地 久枝,鶴見 俊輔
『いのち織りなす家族』
額田 勲
『連続講義 「いのち」から現代世界を考える』
高草木 光一 編
『命こそ宝』
阿波根 昌鴻
『A Photo Essay いのちの贈りもの』
大塚 敦子
『「いのちの思想」を掘り起こす』
安藤 泰至 編
『いのちの選択 今,考えたい脳死・臓器移植』【岩波ブックレット】
小松 美彦,市野川 容孝,田中 智彦 編
『いのちの平等論』
竹内 章郎
『いのちへの旅』
森崎 和江
『いのちをはぐくむ農と食』
小泉 武夫
『いのちを守る気象学』
青木 孝
『いのちを守る地震防災学』
林 春男
『命をみつめて』
日野原 重明
『イノベーション 悪意なき嘘』〈双書 時代のカルテ〉
名和 小太郎
『イノベーションと日本経済』
後藤 晃
『医の未来』
矢崎 義雄 編
『井伏鱒二全詩集』
井伏 鱒二
『イプセンの読み方』
原 千代海
『異文化理解』
青木 保
『異文化理解の落とし穴』
張 競
『いま,きみを励ますことば』
中村 邦生
『いま,先生は』
朝日新聞教育チーム
『いま家族とは』
鶴見 俊輔,浜田 晋,春日 キスヨ,徳永 進
『いま学校が面白い』
佐藤 忠男
『ミルン自伝 今からでは遅すぎる』
A.A.ミルン
『いま,教育基本法を読む』
堀尾 輝久
『今こそ,エネルギーシフト』【岩波ブックレット】
飯田 哲也,鎌仲 ひとみ
『いま,この研究がおもしろい』
岩波書店編集部編
『いま,この地に生きる』
鎌田 慧
『いま,「政治の質」を変える』
辻元 清美
『いま哲学とはなにか』
岩田 靖夫
『いま動物園がおもしろい』【岩波ブックレット】
市民ZOOネットワーク
『いまどきの「常識」』
香山 リカ
『いま特攻隊の死を考える』【岩波ブックレット】
白井 厚 編
『いま,日本の米に何が起きているのか』【岩波ブックレット】
山本 博史,阿部 淳也,舘野 廣幸,牧下 圭貴,渡邉 吉樹
『今ひとたびの戦後日本映画』
川本 三郎
『いま平和とは』
最上 敏樹
『いまを生きる』
加島 祥造
『〈意味順〉英作文のすすめ』
田地野 彰
『移民社会フランスで生きる子どもたち』
増田 ユリヤ
『移民社会フランスの危機』
宮島 喬
『癒されて生きる』
柳澤 桂子
『イラク危機はなぜ防げなかったのか』
川端 清隆
『「イラク」後の世界と日本』【岩波ブックレット】
姜 尚中,きくち ゆみ,田島 泰彦,渡辺 治
『「イラク戦争」検証と展望』
寺島 実郎,小杉 泰,藤原 帰一編
『イラク 戦争と占領』
酒井 啓子
『イラクとアメリカ』
酒井 啓子
『イラクの戦場で学んだこと』
岸谷 美穂
『イラクは食べる』
酒井 啓子
『伊良子清白全集』〔全2巻〕
伊良子 正 監修/平出 隆 編集
『ホメロス イリアス』〔全2冊〕
松平 千秋 訳
『イリオモテ』
姜 信子
『医療革命』
ニコラス・ウェイド
『医療が病いをつくる』
安保 徹
『医療経済学入門』
牛越 博文
『医療と裁判』
石川 寛俊
『医療の原点』〈21世紀問題群ブックス〉
中川 米造
『医療のこと,もっと知ってほしい』
山岡 淳一郎
『医療の値段』
結城 康博
『医療はよみがえるか』
高橋 ユリカ
『色好みの構造』
中村 真一郎
『岩波 いろはカルタ辞典』
時田 昌瑞
『岩倉使節団の歴史的研究』
田中 彰
『岩倉使節団『米欧回覧実記』』
田中 彰
『イワシと気候変動』
川崎 健
「岩波アート・ライブラリー」〔全12巻〕
『岩波イスラーム辞典』
大塚 和夫,小杉 泰,小松 久男,東長 靖,羽田 正,山内 昌之 編集
『岩波科学ライブラリー』
『岩波キリスト教辞典』
大貫 隆,名取 四郎,宮本 久雄,百瀬 文晃/編
『岩波 国語辞典 第7版』
西尾 実,岩淵 悦太郎,水谷 静夫 編
『岩波国語辞典 第七版新版』
西尾 実,岩淵 悦太郎,水谷 静夫 編
『岩波 国語辞典 第六版CD−ROM版』
西尾 実,岩淵 悦太郎,水谷 静夫 編
『岩波 ことわざ辞典』
時田 昌瑞
『岩波茂雄への手紙』
飯田 泰三監修
『復刻版 岩波写真文庫 赤瀬川原平セレクション』
赤瀬川 原平
『岩波女性学事典』
井上 輝子,上野 千鶴子,江原 由美子,大沢 真理,加納 実紀代 /編
『岩波新漢語辞典第二版CD−ROM版』
山口 明穂,竹田 晃 編
『岩波新書の歴史 付・総目録1938〜2006』
鹿野 政直
『岩波世界の美術』〔全12巻〕
ジョアンナ・ウッドール,ヴィリバルド・ザウアーレンダー,ロバート・ローゼンブラム 編
『CD―ROM 岩波日本語表現辞典』
〈岩波の子どもの本〉
「岩波フォト絵本」
『岩波文庫の80年』
岩波文庫編集部 編
『CD−ROM 岩波平和ミュージアム』
立命館大学国際平和ミュージアム 監修
『イワン・イリッチの死』
トルストイ/米川 正夫 訳
『イワンのばか』【岩波少年文庫】
レフ・トルストイ 作/金子 幸彦 訳
『インカ帝国史』
シエサ・デ・レオン
『インカとエジプト』
増田 義郎,吉村 作治
『カラー版 インカを歩く』
高野 潤
『隠者はめぐる』
富岡 多惠子
『インターネット』
村井 純
『インターネット安全活用術』
石田 晴久
『インターネット術語集II』
矢野 直明
『インターネット新世代』
村井 純
『インターネットで日本語はどうなるか』
西垣 通,ジョナサン・ルイス
『インターネットの憲法学』
松井 茂記
『ラス・カサス インディアス史』〔全7巻〕
石原 保徳 編/長南 実 訳
『インド』
堀本 武功
『インド・新しい顔』(上)(下)
V.S.ナイポール
『カラー版 インド・カレー紀行』
辛島 昇/大村 次郷 写真
『インド−傷ついた文明』
V.S.ナイポール
『インド 国境を越えるナショナリズム』〈新世界事情〉
長崎 暢子
『インドで考えたこと』
堀田 善衞
『インドとイギリス』
吉岡 昭彦
『インドの科学者』〈岩波科学ライブラリー〉
三上 喜貴
『ヴァージニア・ウルフ』〈ペンギン評伝双書〉
ナイジェル・ニコルソン
『ヴァージニア・リー・バートン』
バーバラ・エルマン
『ヴァーチャル日本語 役割語の謎』〈もっと知りたい!日本語〉
金水 敏
『ヴァレリー』
清水 徹
『ヴァレリー詩集』
ポール・ヴァレリー
『VANから遠く離れて 評伝石津謙介』
佐山 一郎
『ウィーン 都市の近代』
田口 晃
『ウィキペディア革命』
ピエール・アスリーヌ ほか
『ウィタ・セクスアリス』
森 鴎外
『ヴィヨンの妻・桜桃 他八篇』
太宰 治
『ウイルスってなんだろう』
岡田 吉美
『ウイルスと地球生命』〈岩波科学ライブラリー〉
山内 一也
『ウイルスと人間』〈岩波科学ライブラリー〉
山内 一也
『ヴィルヘルム・マイスターの修業時代』〔全3冊〕
ゲーテ 作/山崎 章甫 訳
『ウィンクルさんとかもめ』
エリザベス・ローズ 文/ジェラルド・ローズ 絵/ふしみ みさを 訳
『ヴィンニ イタリアへ行く』〈ヴィンニ! 3〉
ペッテル・リードベック 作
『ヴィンニとひみつの友だち』〈ヴィンニ! 2〉
ペッテル・リードベック 作
『ヴェーバー『古代ユダヤ教』の研究』
内田 芳明
『上からの革命』
溪内 謙
『植木枝盛研究』
家永 三郎
『上田閑照集』〔全11巻〕
『ヴェトナム』
坪井 善明
『ヴェトナム新時代』
坪井 善明
『ドキュメント ヴェトナム戦争全史』
小倉 貞男
『ヴェネツィアと水』
ピエロ・べヴィラックワ/北村 暁夫 訳
『奈良原一高写真集 ヴェネツィアの夜』
奈良原 一高
『ウェブ社会をどう生きるか』
西垣 通
『ウェルギリウス『アエネーイス』』【書物誕生】
小川 正廣
『上を向いて歩こう』
佐藤 剛
『ウォーター・ビジネス』
中村 靖彦
『ウォール街を動かすソフトウェア』〈岩波科学ライブラリー〉
手塚 集
『ウォーレシアという世界』〈シリーズ 海のアジア 4〉
尾本 惠市,濱下 武志,村井 吉敬,家島 彦一 編集委員
『ウォルター・スコット邸訪問記』
アーヴィング
『浮雲』
二葉亭 四迷
『カラー版 浮世絵』
大久保 純一
『浮世風呂 戯場粋言幕の外 大千世界楽屋探』〈新日本古典文学大系〉
神保 五彌 校注
『牛 築路』
莫 言/菱沼 彬晁 訳
『ウジェーヌ・アジェ写真集』
ジョン・シャーカフスキー
『牛追いの冬』【岩波少年文庫】
ハムズン
『宇治拾遺物語』【岩波少年文庫】
川端 善明
『失われた史前学』
阿部 芳郎
『失われた書を求めて』〈双書 時代のカルテ〉
石川 九楊
『失われた時を求めて』〔全14冊〕
プルースト 作/吉川 一義 訳
『失われた〈20年〉』
朝日新聞「変転経済」取材班 編
『薄墨色の文法』
今福 龍太
『埋もれた巨像』
上山 春平
『鶉衣』〔全2冊〕
横井 也有/堀切 実 校注
『嘘つき男・舞台は夢』
コルネイユ
『歌,いとしきものよ』
星野 哲郎
『歌右衛門の疎開』
山川 静夫
『宴の身体』
松岡 心平
『写真集 歌とともに生きる』
田中 一夫
『唄の旅人 中山晋平』
和田 登
『歌の祭り』
ル・クレジオ
『うたまーい』
知名 定男
『歌よみに与ふる書』
正岡 子規
『うちがいっけんあったとさ』
ルース・クラウス
『私説 内田吐夢伝』
鈴木 尚之
『内田魯庵山脈』(上・下)
山口 昌男
『内なる他者のフォークロア』
赤坂 憲雄
『宇宙怪人しまりす 医療統計を学ぶ 検定の巻』〈岩波科学ライブラリー〉
佐藤 俊哉
『宇宙怪人しまりす 医療統計を学ぶ』〈岩波科学ライブラリー〉
佐藤 俊哉
『宇宙開発と国際政治』
鈴木 一人
『宇宙からの贈りもの』
毛利 衛
『宇宙から学ぶ ユニバソロジのすすめ』
毛利 衛
『宇宙誌』
松井 孝典
『宇宙人としての生き方』
松井 孝典
『宇宙と生命の起源』
嶺重 慎,小久保 英一郎編著
『カラー版 宇宙に行くニャ!』
山田 ふしぎ
『宇宙の謎 65の発見物語』
ポール・マーディン/冨永 星 訳
『宇宙物理への道』
佐藤 文隆
『宇宙ヨットで太陽系を旅しよう』
森 治
『宇宙論入門』
佐藤 勝彦
『宇宙を顕微鏡で見る』
佐藤 文隆
『ブックガイド 〈宇宙〉を読む』〈岩波科学ライブラリー〉
岩波書店編集部 編
『「うつ」からの社会復帰ガイド』
うつ・気分障害協会編
『長篇集 美しい夏』〈パヴェーゼ文学集成 第2巻〉
チェーザレ・パヴェーゼ/河島 英昭 訳
『美しい夏』
パヴェーゼ
『美しき町・西班牙犬の家 他六篇』
佐藤 春夫
『〈医師〉〈看護師〉〈患者・家族〉による うつ病の本』
衛藤 理砂,岡村 志津英,宮城 和子
『腕くらべ』
永井 荷風
『ウナギ』
井田 徹治
『うばのかわ』〈てのひらむかしばなし〉
長谷川 摂子 文/小西 英子 絵
『うま味って何だろう』
栗原 堅三
『海亀通信』
宮内 勝典
『カラー版 海と親しもう』
伊藤 勝敏
『海と非農業民』
神奈川大学日本常民文化研究所 編
『『海鳴』『流星雨』』〈津村節子自選作品集4〉
津村 節子
『海に沈んだ対馬丸』
早乙女 愛
『うみのいえ』
大塚 幸彦
『海のおばけオーリー』
M.H.エッツ
『海のかなたのローマ帝国』〈世界歴史選書〉
南川 高志
『海の波を見る』〈岩波科学ライブラリー〉
光易 恒
『海はゴミ箱じゃない!』
眞 淳平
『海へ出るつもりじゃなかった』【アーサー・ランサム全集 7】
アーサー・ランサム 作・絵
『海べのあさ』
ロバート・マックロスキー
『海を渡ったアイヌ』
宮武 公夫
『石垣島 海人のしごと』
西野 嘉憲
『梅 暦(上)』
為永 春水,古川 久校訂
『裏切られた革命』
トロツキー
『ウラジーミル・ソロヴィヨフ』
御子柴 道夫
『裏話ひとつ 映画人生九十年』
木村 威夫
『うるしの話』
松田 権六
『漆の文化史』
四柳 嘉章
『ウルスリのすず』
ゼリーナ・ヘンツ 文/アロイス・カリジェ 絵
『琉球弧に生きるうるわしき人たち』
小林 照幸
『うろこだま』〈てのひらむかしばなし〉
長谷川 摂子 文/下田 昌克 絵
『浮気な国王フェリペ四世の宮廷生活』
佐竹 謙一
『運命の王子』
リーセ・マニケ 文・絵
『運命の騎士』【岩波少年文庫】
ローズマリ・サトクリフ 作/猪熊 葉子 訳
『永遠平和のために』
カント
『映画史への招待』
四方田 犬彦
『映画少年・淀川長治』
荒井 魏
『映画と国民国家』
ジャン=ミシェル・フロドン
『映画の仕事はやめられない!』
附田 斉子
『営業が変わる』
石井 淳蔵
『営業をマネジメントする』
石井 淳蔵
『「英語が使える日本人」は育つのか?』【岩波ブックレット】
山田 雄一郎,大津 由紀雄,斎藤 兆史
『英国王のスピーチ 王室を救った男の記録』
マーク・ローグ,ピーター・コンラディ
『英語で書いてみよう』
大津 幸一
『英語で話すヒント』
小松 達也
『英語で読み解く賢治の世界』
ロジヤー・パルバース
『英語でよむ万葉集』
リービ 英雄
『英語とわたし』
岩波新書編集部 編
『英語の疑問 こう考えてみよう』
大津 幸一
『英語のセンスを磨く』
行方 昭夫
『映像が語る「地方の時代」30年』
「地方の時代」映像祭実行委員会 編
『映像とは何だろうか』
吉田 直哉
『英文学への挑戦』
富山 太佳夫
『英米小説の読み方・楽しみ方』
林 文代 編
『ええ加減にしなはれ! アメリカはん』
米谷 ふみ子
『エーコとサッカー』〈ポストモダン・ブックス〉
ピーター・P.トリフォナス
『エーミールと三人のふたご』【岩波少年文庫】
エーリヒ・ケストナー
『エーミールと探偵たち』【ケストナー少年文学全集 1】
エーリヒ・ケストナー 作/高橋 健二 訳
『エーミールと探偵たち』【岩波少年文庫】
エーリヒ・ケストナー
『エーミルとクリスマスのごちそう』【岩波少年文庫】
アストリッド・リンドグレーン 作/石井 登志子 訳
『エーミルはいたずらっ子』【岩波少年文庫】
アストリッド・リンドグレーン 作/石井 登志子 訳
『描かれた被差別部落』
黒川 みどり
『液状化の脅威』〈叢書 震災と社会〉
濱田 政則
『エクソフォニー』
多和田 葉子
『エクソフォニー』
多和田 葉子
『エスペラント』
田中 克彦
『エセー』〔全6冊〕【ワイド版 岩波文庫】
モンテーニュ
『野町和嘉写真集 エチオピア黙示録』
野町 和嘉
『越境するクレオール』
マリーズ・コンデ
『越境するネットワーク』〈シリーズ 海のアジア 5〉
尾本 惠市,濱下 武志,村井 吉敬,家島 彦一 編集委員
『越境の声』
リービ 英雄
『エッフェル塔ものがたり』
倉田 保雄
『江戸売り声百景』
宮田 章司
『江戸怪談集』〔全三冊〕
高田 衛 編・校注
『江戸川乱歩短篇集』
千葉 俊二 編
『エドさんのピンホール写真教室』
エドワード・レビンソン
『江戸時代とはなにか』
尾藤 正英
『江戸人とユートピア』
日野 龍夫
『江戸=東京の下町から』
川田 順造
『江戸の絵を愉しむ』
榊原 悟
『江戸の食生活』
原田 信男
『江戸の食生活』
原田 信男
『江戸の数学文化』〈岩波科学ライブラリー〉
川本 亨二
『江戸の旅』
今野 信雄
『江戸の旅文化』
神崎 宣武
『江戸の板本』
中野 三敏
『江戸の見世物』
川添 裕
『江戸文化誌』
西山 松之助
『エトルリヤの壺 他五篇』
メリメ/杉 捷夫 訳
『エドワード・ホッパー』〈岩波アート・ライブラリー〉
ヴィーラント・シュミート/光山 清子 訳
『NHK』
松田 浩
『調べてみよう エネルギーのいま・未来』
槌屋 治紀
『絵のある人生』
安野 光雅
『エノケン・ロッパの時代』
矢野 誠一
『エピクロスの園』
アナトール・フランス/大塚 幸男 訳
『エピジェネティクス入門』〈岩波科学ライブラリー〉
佐々木 裕之
『エビと日本人』
村井 吉敬
『エビと日本人II』
村井 吉敬
『絵本 夢の江戸歌舞伎』
服部 幸雄 文/一ノ関 圭 絵
『絵本の力』
河合 隼雄,松居 直,柳田 邦男
『絵本屋の日曜日』
落合 恵子
『絵本 ライオンと魔女』
C.S.ルイス
『エミール』〔全3冊〕
ルソー
『エミールと探偵たち』
ケストナー 作/トリヤー 絵/小松 太郎 訳
『エミーリア・ガロッティ/ミス・サラ・サンプソン』
レッシング
『タッソ エルサレム解放』
A.ジュリアーニ 編
『エルシー・ピドック,ゆめでなわとびをする』
エリナー・ファージョン
『エレーヌ・ベールの日記』
エレーヌ・ベール/飛幡 祐規 訳
『延安 革命聖地への旅』
リービ 英雄
『延安リポート』
山本 武利 編訳
『演歌は国境を越えた』
小堺 正記
『演技でいいから友達でいて』
松尾 スズキ 編
『演技の精神史』
橋本 裕之
『演劇vs.映画』
想田 和弘
『演習 環境リスクを計算する』
中西 準子,益永 茂樹,松田 裕之編
『演出家の仕事』
栗山 民也
『演じられた近代』
兵藤 裕己
『円朝全集』〔全13巻・別巻2〕
倉田 喜弘,清水 康行,十川 信介,延広 真治 編
『円朝の世界』
「文学」増刊
『おいしいフランス 極上の素材を訪ねる』
相原 由美子
『ソポクレス オイディプス王』
藤沢 令夫 訳
『老いの歌』
小高 賢
『老いるについて』
浜田 晋
『老いを生きる意味』
浜田 晋
『鴎外近代小説集』〔全6巻〕
森 鴎外
『鴎外留学始末』【岩波人文書セレクション】
中井 義幸
『王羲之』
吉川 忠夫
『黄金の壺』
ホフマン
『王さまと九人のきょうだい』
君島 久子訳/赤羽 末吉絵
『「王さまと九人の兄弟」の世界』
君島 久子
『欧州のエネルギーシフト』
脇阪 紀行
『欧州連合』
庄司 克宏
『王朝文学の楽しみ』
尾崎 左永子
『王のしるし』〔全2冊〕【岩波少年文庫】
ローズマリ・サトクリフ 作/猪熊 葉子 訳
『欧米の旅』〔全3冊〕
野上 弥生子
『王への手紙』〔全2巻〕【岩波少年文庫】
トンケ・ドラフト
『岩波 応用倫理学講義』〔全7巻〕
越智 貢,金井 淑子,川本 隆史,高橋 久一郎,中岡 成文,丸山 徳次,水谷 雅彦/編
『オーウェル評論集』
ジョージ・オーウェル
『大岡信詩集 自選』
大岡 信
『トラのじゅうたんになりたかったトラ』
ジェラルド・ローズ 文・絵/ふしみ みさを 訳
『大型店とまちづくり』
矢作 弘
『おおかみのおいしゃさん』
オルガ・ルカイユ 文絵/こだま しおり 訳
『大阪ことば学』
尾上 圭介
『大阪城』〈岩波グラフィックス〉
岡本 良一
『大坂城の男たち』
高橋 圭一
『大阪で闘った朝鮮戦争』
西村 秀樹
『大杉榮 自由への疾走』
鎌田 慧
『オーストラリア』
杉本 良夫
『大田南畝全集』〔全20巻・別巻1〕
濱田 義一郎,中野 三敏,日野 龍夫,揖斐 高 編集
『大つごもり・十三夜 他五篇』
樋口 一葉
『オオバンクラブの無法者』【アーサー・ランサム全集 5】
アーサー・ランサム 作・絵/岩田 欣三 訳
『オー・ヘンリー傑作選』
大津 栄一郎 訳
『大森界隈職人往来』
小関 智弘
『大雪』
ゼリーナ・ヘンツ 文/アロイス・カリジェ 絵
『オーロラ』
赤祖父 俊一
『丘』
ジャン・ジオノ 作/山本 省 訳
『おかあさんだいすき』
マージョリー・フラック
『岡潔 数学の詩人』
高瀬 正仁
『お菓子とビール』
モーム
『評伝 緒方竹虎』
三好 徹
『調べてみよう お金の動き』
泉 美智子
『お金のために死なないで』
弘中 照美
『丘の家のセーラ』
R.E.ハリス
『おかのうえのギリス』
マンロー・リーフ 文/ロバート・ローソン 絵/こみや ゆう 訳
『岡部伊都子集』〔全5巻〕
落合 恵子,佐高 信 編
『岡本一平漫画漫文集』
清水 勲 編
『岡本綺堂随筆集』
千葉 俊二 編
『岡本太郎の見た日本』
赤坂 憲雄
『沖縄』〈復刻版 岩波写真文庫〉
『Peace Archives オキナワ』〈岩波DVDブック〉
立命館大学国際平和ミュージアム 監修/石原 昌家 編
『沖縄学への道』
外間 守善
『「沖縄核密約」を背負って』
後藤 乾一
『沖縄が長寿でなくなる日』
沖縄タイムス「長寿」取材班編
『沖縄基地とイラク戦争』【岩波ブックレット】
伊波 洋一,永井 浩
『ドキュメント 沖縄経済処分』
軽部 謙介
『沖縄現代史』
新崎 盛暉
『沖縄現代史 新版』
新崎 盛暉
『沖縄生活誌』
高良 勉
『沖縄戦下の米日心理作戦』
大田 昌秀
『沖縄のいまガイドブック』
照屋 林賢/名嘉 睦稔/村上 有慶
『沖縄ノート』
大江 健三郎
『沖縄の戦後思想を考える』
鹿野 政直
『沖縄の骨』
岡部 伊都子
『外交証言録 沖縄返還・日中国交正常化・日米「密約」』
栗山 尚一
『沖縄密約』
西山 太吉
『沖縄論』
宮本 憲一,川瀬 光義 編
『お気に召すまま』
シェイクスピア
『屋上への誘惑』
小池 昌代
『芭蕉 おくのほそ道』
松尾 芭蕉
『大人のための お稽古ごと入門』
杉山 由美子
『怒る犬 MAD DOGS』
黒田 征太郎,日暮 真三,長友 啓典
『尾崎紅葉集』〈新日本古典文学大系 明治編〉
尾崎紅葉
『尾崎放哉句集』
池内 紀 編
『尾崎翠 砂丘の彼方へ』
川崎 賢子
『幼なごころ』
ヴァレリー・ラルボー
『おさるのジョージ アイスクリームだいすき』
M.&H.A.レイ 原作/福本 友美子 訳
『おさるのジョージ うみへいく』
M&H.A.レイ 原作/福本 友美子 訳
『おさるのジョージ おもちゃやさんへいく』
M.レイ,H.A.レイ原作
『おさるのジョージ こいぬをかう』
M.レイ,H.A.レイ 原作/福本 友美子 訳
『おさるのジョージ としょかんへいく』
M.&H.A.レイ
『おさるのジョージ ハロウィーン・パーティーにいく』
M.レイ,H.A.レイ 原作/福本 友美子 訳
『お産椅子への旅』
長谷川 まゆ帆
『おじさんはなぜ時代小説が好きか』〈ことばのために〉
関川 夏央
『汚辱の世界史』
J.L.ボルヘス 作/中村 健二 訳
『おしりに口づけを』
エペリ・ハウオファ
『牡猫ムルの人生観』〔全二冊〕
ホフマン
『オズの魔法使い』【岩波少年文庫】
フランク・ボーム
『オセロウ』
シェイクスピア/菅 泰男 訳
『襲いかかる聖書』
小川 国夫
『おそばのくきはなぜあかい』
石井 桃子 文/初山 滋 絵
『恐るべき公害』
庄司 光,宮本 憲一
『襲われて』
柳川 喜郎
『おつきさん どうしたの』
E.M.プレストン 文/バーバラ・クーニー 絵/岸田 衿子 訳
『小津安二郎の反映画』
吉田 喜重
『オデュッセイア』【ワイド版 岩波文庫】
ホメロス
『ホメロス オデュッセイア』〔全2冊〕
松平 千秋 訳
『おとうさんの庭』
ポール・フライシュマン
『お伽草紙・新釈諸国噺』
太宰 治
『男たちの帝国』
星乃 治彦
『男だって子育て』
広岡 守穂
『音と文明』
大橋 力
『いのちの対話 大人と子どもの絆』【岩波ブックレット】
鎌田 實,水谷 修,大平 光代,新沢 としひこ,村上 信夫
『大人なんかこわくない』【岩波ブックレット】
赤川 次郎
『大人にはわからない日本文学史』〈ことばのために〉
高橋 源一郎
『おとなの自然塾』
ビーネイチャースクール 編
『〈大人〉の条件』
門脇 厚司,佐高 信
『おとなりさんは魔女』〈アーミテージ一家のお話 1〉【岩波少年文庫】
ジョーン・エイキン 作/猪熊 葉子 訳
『音のイリュージョン』〈岩波科学ライブラリー〉
柏野 牧夫
『踊る地平線』〔全2冊〕
神品芳夫 訳
『鬼貫句選・独ごと』
復本 一郎 校注
『オネーギン』
プーシキン
『おねえちゃんは,どこ?』
スヴェン・ノルドクヴィスト 文・絵
『オノマトピア』
桜井 順
『オノマトペ 擬音・擬態語をたのしむ』〈もっと知りたい!日本語〉
田守 育啓
『「お墓」の誕生』
岩田 重則
『お話を運んだ馬』【岩波少年文庫】
I.B.シンガー 作/工藤 幸雄 訳
『オバマ 希望への道』
ニューヨーク・タイムズ 編/三浦 俊章 訳
『オバマを読む』
ジェイムズ・クロッペンバーグ/古矢 旬,中野 勝郎 訳
『オフェリアと影の一座』
ミヒャエル・エンデ
『オムニフォン』
管 啓次郎
『重い障害を生きるということ』
高谷 清
『思い出のマーニー』〔全二冊〕【岩波少年文庫】
J.ロビンソン
『思い出のマーニー』〔全2冊〕【岩波少年文庫】
ジョーン・ロビンソン
『思い出袋』
鶴見 俊輔
『おもしろ荘の子どもたち』
アストリッド・リンドグレーン 作/イロン・ヴィークランド 絵/石井 登志子 訳
『おもしろ荘の子どもたち』【岩波少年文庫】
アストリッド・リンドグレーン 作/石井 登志子 訳
『おもしろ荘のリサベット』
アストリッド・リンドグレーン 作/石井 登志子 訳/イロン・ヴィークランド 絵
『おもちゃと金米糖』
戸田 盛和
『おもろさうし』
外間 守善 校注
『親業完全マニュアル』
E.パントリー
『親子であそぼう』
阪田 寛夫
『親子で読もう 宇宙の歴史』
池内 了 文/小野 かおる 絵
『おやじ対こども』
松田 道雄
『親と子が育てられるとき』
内田 也哉子,志村 季世恵
『親の仕事と子どものホンネ』
バーバラ・ポーコック/中里 英樹,市井 礼奈 訳
『オランウータンの不思議社会』
鈴木 晃
『新編 おらんだ正月』
森 銑三
『オリエンタリズムの彼方へ』
姜 尚中
『オリエンタルズ』
ロバート・ジョージ・リー
『折々のうた』(全11冊)
大岡 信
『折々のうた』
大岡 信
『第七 折々のうた』
大岡 信
『新 折々のうた 8』
大岡 信
『折々のうた 三六五日』
大岡 信
『折り返し点 1997〜2008』
宮崎 駿
『折口信夫古典詩歌論集』
藤井 貞和 編
『オリジンから考える』
鶴見 俊輔,小田 実
『折たく柴の記』
新井 白石/松村 明 校注
『オリンピックのころの東京』〈岩波フォト絵本〉
川本 三郎
『オルレアン大公暗殺』
ベルナール・グネ/佐藤 彰一,畑 奈保美 訳
『反ブッシュイズム2 終わらない戦争』【岩波ブックレット】
アンドリュー・デウィット,金子 勝
『終わりなきアスベスト災害』【岩波ブックレット】
宮本 憲一,森永 謙二,石原 一彦 編
『終わりなき旅』
井出 孫六
『終りよければすべてよし』
羽田 澄子 編著
『追われゆく坑夫たち』
上野 英信
『音楽でバリアを打ち壊せ』
菊地 昭典/千坂 コウイチロウ 写真
『音楽と音楽家』
シューマン/吉田 秀和 訳
『音楽とはなにか』
徳丸 吉彦
『音楽の基礎』
芥川 也寸志
『音楽は心で奏でたい』【岩波ブックレット】
福岡 陽子
『恩讐の彼方に・ 忠直卿行状記 他八篇』
菊池 寛
『音声』〈言語の科学 2〉
田窪 行則,前川 喜久雄,窪薗 晴夫,本多 清志,白井 克彦,中川 聖一
『音声科学原論』
藤村 靖
『温泉で健康になる』
飯島 裕一
『温泉と健康』
阿岸 祐幸
『温泉めぐり』
田山 花袋
『音読・朗読入門』
杉藤 美代子,森山 卓郎
『女歌の百年』
道浦 母都子
『女が国家を裏切るとき』
菅 聡子
『女形の運命』
渡辺 保
『女ことばと日本語』
中村 桃子
『〈オンナ・コドモ〉のジャーナリズム』
林 香里
『女たちのアジア』
松井 やより
『女の一生』
新藤 兼人
『女の平和』
アリストパネース/高津 春繁 訳
『女の民俗誌』
宮本 常一
『女の領域・男の領域』〈シリーズいくつもの日本〉
赤坂 憲雄,中村 生雄,原田 信男,三浦 佑之 編
『随筆 女ひと』
室生 犀星
『陰陽師の原像』
沖浦 和光
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