思想 2018年4月号

小特集:ボリス・グロイス――コンテンポラリー・アートと批評

思想 2018年4月号
このエントリーをはてなブックマークに追加
ジャンル 雑誌 > 思想
刊行日 2018/03/23
体裁 168頁
思想の言葉  ボリス・グロイス

ボリス・グロイス――コンテンポラリー・アートと批評
芸術の真理  ボリス・グロイス
芸術,技術,そしてヒューマニズム  ボリス・グロイス
孤独の(不)可能性――グロイス/カバコフの共同アパートをめぐって  乗松亨平
〈生きている〉とはどういうことか――ボリス・グロイスにおける「生の哲学」  星野 太
グロイスにおける芸術の制度と戦後日本美術  加治屋健司
〈いま,「美」とは?②〉美,ディスコルディアとして  小林康夫
歴史学および経験科学における楽音的ノイズ研究  アレクシス・ルクチウス
声のオントロジー ――動力学的音楽基礎論3  伊東 乾
ページトップへ戻る