宮下規久朗先生「闇の美術史」朝日カルチャー講座開催(6/23・30)

朝日カルチャー講座「闇の美術史」開催 (6/23・30)

『闇の美術史』と,5月の新刊『聖と俗』の著者である宮下規久朗先生が,闇の芸術の黄金時代ともいうべき17世紀の巨匠たちの芸術を中心に,闇がどのように絵画で利用されてきたか,どのような意味の変遷がなされてきたのか,東西と比較しながら,美術における闇の系譜をたどります.

*詳細とお申し込みはこちらをご覧ください.

 
闇の美術史 書影

【開催概要】

 《全2回》
 6月23日(土),30日(土),いずれも13:30~16:45

■場 所: 朝日カルチャーセンター 朝日JTB・交流文化塾 川西教室
 〒666-0033 川西市栄町25-1 アステ川西3階
■受講料: 会員 12,096円,一般 14,688円(各税込み) 
■主 催: 朝日カルチャーセンター 朝日JTB・交流文化塾
■お申し込み: https://www.asahiculture.jp/kawanishi/course/5892d0f7-d1eb-c772-f4ba-5a62e9fd275c

 *お申し込みは上記の朝日カルチャーセンターさんのホームページからお願いいたします

 

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